ボットだけじゃない。人だけじゃない。
ボットと人の合同チームだから生まれる
ユーザーエクスペリエンス。

ボットは、即時に大量に、やりとりができる。
人は、気持ちを想像し、ものごとを深掘りすることができる。
得意分野が違うのです。

お問合せ窓口が24時間、効率化。

お問合せ窓口が24時間、効率化。

ボットだから、来たお問い合わせには、すぐ回答。
ボットでは難しいものは、人が対応。
人が対応するのが一部だから、コストダウンが実現できます。

静的なFAQページを、動的に。

静的なFAQページを、動的に。

FAQを学習させることで、ボットが質問に答えてくれる。
よくある質問が一覧で並んでいたページは、
ボットへの呼びかけウインドウ一つになります。

同じ質問はボットに任せたら?

法人向け窓口にボットと人のチャットを設置

法人向け窓口でもhitoboは活躍します。
例えば、一定のヒアリング事項が決まっているものはボットがヒアリング。
そして、ヒアリング事項が分かれば、すぐに人による詳細な営業提案につなげることができます。

予約のおススメはhitobo化できる。

予約のおススメはhitobo化できる。

ホテル、旅行、レストラン、美容院。
たくさんの中から、人は、モノやサービスを予約します。
そのレコメンド、ボット+人なら、より適したものにできます。

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