チャットボット、ときには人に迅速チェンジ

ボット+人の hitobo

ボット+人の hitobo

hitoboとは

LINEやFacebookメッセンジャー、Webサイトなどのサービスで利用できるチャットボットサービス。
世の中にあるチャットボットと違うのは、必要な場面では人の対応に即座にスイッチングすること。アディッシュがこれまでに提供してきた
カスタマーサポートのノウハウを駆使し、「ボット+人」の効率的なCS運営を実現します。

チャットボットhitoboの活用シーン

さまざまに利用できるチャットボット。
人による対応があることで、活用シーンが広がります。

お問合せ窓口を
チャットボットで効率化

お問合せ窓口をチャットボットで効率化

LINEやFacebookメッセンジャー、あるいは独自のチャット画面をお問い合わせ窓口に。hitoboで効率的に運営します。

静的なFAQページを
動的にして利用率向上

静的なFAQページに動的にして利用率向上

よくある質問と回答が並ぶ簡素なページを、チャットで動的に回答できるものに。ユーザーの利便性が高まります。

法人向け窓口活用で
営業担当の負担削減

社内総務イントラもhitoboが補完

法人向け窓口にhitoboを導入。すぐ回答が欲しいものにはボットが対応し、詳細のご案内は人が対応します。

予約サイトの
より最適なレコメンド

予約サイトのより最適なリコメンド

ボットが提示する条件を入力していくと、それぞれのユーザーに適した予約候補が出現。チャット対話式のレコメンド窓口をつくりましょう。

ボットと人の合同チームで実現するチャットボットサービス「hitobo」

詳細資料をご覧ください

セミナー情報

チャットボットに関する最前線のセミナーを開催しています。

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セミナー

LINEのチャットボット導入事例・導入企業

2016年にLINEから「Messaging API(旧:BOT API)」が発表されたことにより、LINE上で起動するチャットボットが開発しやすくなりました。少しずつ企業での導入が増えていますが、本記事ではLINEを活用したチャットボットの導入事例をご紹介します。

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Facebookメッセンジャーのチャットボット導入事例・導入企業

2016年にFacebookからメッセンジャープラットフォームが発表されたことにより、Facebook上で起動するチャットボットを開発できるようになりました。少しずつ企業での導入が増えていますが、本記事ではFacebookメッセンジャーを活用したチャットボットの導入事例をご紹介します。