【2017年4月28日公開、2018年12月25日更新】

チャットボットは顧客への問い合わせ対応における活用が注目されていますが、社内問い合わせへの対応にも活用することができます。例えば「社内ヘルプデスク」「社内教育」「営業支援」といった業務に活用することができます。本記事では「社内問い合わせ」「社内FAQ」に特化したチャットボットサービス、その提供会社についてまとめました。

AI-Q(運営元:木村情報技術株式会社)

My-ope office(運営元:株式会社mofmof)

PEP(運営元:株式会社ギブリー)

InCircle(運営元:AI CROSS株式会社)

SMART Message(運営元:ネオス株式会社)

hitoboは社内問い合わせ対応(社内FAQ)でも活用可能

hitoboは社外の問い合わせ対応だけではなく、社内の問い合わせ対応(社内FAQ)にも活用いただけます。
例えば以下のようなお悩みを解決することができます。

  • 社内のバックオフィス部門が問い合わせ対応に追われている
  • 社内の情報システム部門がヘルプデスク業務に追われている

また企業内だけではなく、大学や専門学校等の学校内でも導入することができます。

ぜひ一度「hitobo Q&A」の資料をご覧ください。

現在アディッシュでは「hitobo」を改良した「hitoboQ&A」というチャットボットサービスを提供しています。

ユーザーの自己解決を促し、問い合わせ対応業務の軽減が可能です。

【特徴①】複雑な設定なし、通常の6分の1以下の労力で構築可能!その日からチャットボットボットが利用できます。

【特徴②】表現揺らぎ自動対応機能、チャットログ自動分析による改善提案機能など、自動対応機能が充実!最小限の労力で運用可能です。

【特徴③】使いやすい費用感、月額¥39,000~ (2020年1月1日から月額60,000円~)